【投資信託】2019年2月1週目の運用実績
2019/02/13
投資信託の週次報告です。
2019年2月1週目の運用実績です。
ウエルスナビと投資信託を同時に投資しています。
どちらも確認する必要はなく、放置で問題ありません。
ただしウエルスナビの方が評判を見ていると、投資信託と比べ物にならないぐらい良いです。
投資信託は古い投資のイメージです。
イメージ戦略もあるかもしれませんが、ウエルスナビの方が勝てるイメージがあります。
ロボット投資と言われているので、勝つ方法を自動で考えて投資してくれるのは強いです。
投資している投資信託は、ひふみプラスですが、最近の評判は悪いです。
同時進行をしていて、どちらが勝てるかは興味があります。
現在の収支
*ひふみプラス
保有数量:33,435口
前回数量:33,435口
平均取得価格:38,881.41円
前回取得価格:38,881.41円
基準価格:35,613円
前回価格:35,622円
評価損益:-10,928円
前回損益:-10,898円
*ひとくふう先進国株式ファンド
株数:168株
平均取得価格:11,904.76円
基準価格:12,590円
前回価格:12,449円
評価損益:12円
前回損益:9円
評価合計
合計:-10,916円
前回:-10,899円
目標額
目標額:設定なし
目標日数:30年間
コメント
ウエルスナビは3,000円ぐらいのマイナスまで減らしました。
ですが、ひふみプラスはマイナスを減らせないでいます。
市場は同じような所なのに、マイナスを減らせないのは下手なんでしょう。
投資信託は自分で個別株を買いません。
プロが個別株を買い、運用します。
上手い人に運用してもらうのに、下手な人に運用してもらっても意味がありません。
事実、マイナスから抜け出せないでいます。
ウエルスナビが人気があるのは、そのようなことだと思っています。
