【国内株式】2020年5月2週目の運用実績
2020/05/19
国内株式の週次報告です。
2020年5月2週目の運用実績です。
投資というと国内株式が一番わかりやすく、リスクが少ないと思っています。
有名企業に投資していれば情報が入りやすく、極端に落ちる時は新聞での発表もあります。
企業の売上高や、近状として何をしているのかなども情報が入ります。
株主優待もあり、マイナスが出たとしても穴埋めもしやすいです。
株はいつ上がるかがわからないと言われます。
その分、どうやって長期保有でリスクを取るかが考える所です。
情報が入りやすく、株主優待もあれば、少し株価が下がっても問題はありません。
ハンドリングがしやすい分、始めやすいのが国内株式です。
現在の収支
*G-FACTORY(3474)
株数:100株
平均取得価格:1,099.99円
現在値:330円
前回値:307円
評価損益:-68,999円
前回損益:-71,299円
*エニグモ(3665)
株数:200株
平均取得価格:801.00円
現在値:949円
前回値:913円
評価損益:29,600円
前回損益:22,400円
*イオン(8267)
株数:100株
平均取得価格:1594.99円
現在値:2,210.5円
前回値:2,175円
評価損益:61,551円
前回損益:58,001円
*エリアクエスト(8912)
株数:100株
平均取得価格:251.54円
現在値:102円
前回値:86円
評価損益:-14,954円
前回損益:-16,554円
評価合計
合計:7,198円
前回:-7,452円
目標額
目標額:設定なし
目標設定:分配金、株主優待で生活の一部の出費を負担
コメント
プラスになるまで数字が戻りました。
日本株が上がってきたことが数字に出ています。
ですが、市場開放するということの期待値が入っているのだと思います。
そんな中でも大手衣料会社が倒産したりと、よくない話も多いです。
今後は、良い企業、悪い企業で全く違った進み方をしそうです。
